僕の最初のメンターの言葉の中にこんな言葉があります...

メンター、それは広義によると…あっウィキとかみてください。僕もいまいちわからないので(笑)

https://ja.wikipedia.org/wiki/メンター

 

まあ僕はある一定の時期に支えになるぐらい影響を受け指標にしていた人ぐらいの解釈です。そういう体で話を進めていきます。

でも歌手とかでもその人をみれば元気になるとかでもメンターはメンターだと思うので、早い段階からそういうキーパーソンって誰でもいたと思うのですが

今回はある程度いまも軸となってるちょうど暇で啓発本などに興味が出始めた頃の最初のきっかけのメンターの話をしたいと思います。(誰が興味あるん?俺のメンター…)

 

武井壮?さんも言っていましたがお笑い芸人とかの漫談をテープに録音してずっと車の中などで聴いてたみたいですね。まさに僕も、その人に興味を持ってから車の移動や食事中や眠るときなどに常に聴いてた時代がありました。

僕もその人の講義のデータを持っていて今書く前にその言ってたことを一応、一言一句確認してから書こうと思ったのですが、スマホからもう一つのパソコンに移してしまってもう一つのパソコン立ち上げないといけないのでなんとなくで自分なりに話します。

 

世の中っていうのは大半残念ながら凡人なんですよ。たまに天才がいるってだけで。

なので凡人が天才に近づく唯一の方法を紹介していて、何かに対してアイデアを考えノートに思いつくアイデアを何パターンか書くとしたら、だいたい普通の人というのは3パターンとか多くても10個?書いてこんなものかな?って満足してしまう感じだと思うのですが

その人がいうには毎回100個の切り口を考えるみたいですね。なぜならいいアイデアというのは101個目のアイデアらしいです。その経験を凡人が積むことによって、その101個目の案がどうやら普段から1発で出てくるようになるみたいです。

 

僕みたいに怠けて生きてきた人間からすると、よくそういうことが自発的にできるなと思い自分とはギャップがありすぎて逆に1番ぐらいに印象に残ってる当時の、メンターの言葉です。わかる人は誰の言葉かわかるかもしれませんがメンターの人の名前が誰かということでは今回ないのでそこは伏せさせてもらいます。

なのでとりあえずは僕も早いこと短文でもいいので100記事書き終わりたいところですね!100書いたところで初めて編集なり、いらない記事は削減していこうかなと。意味合いの違いだとか…。そしてそのときに記事が何個残っているかわかりませんが実質101個目の記事は今よりも無駄がない記事を1回で書けるような発想が身についてるといいなと。

以上、今回は僕が本を読むようになってからの人生で初めてのメンターの、気に入ってる言葉でした。

 

(まあその人はこんな何日もかけて101個のアイデアではなく、会社に勤めていた時代の上司に対する資料の提出で当日の退勤してから翌日の朝までのある程度の時間内での101個考えていた早さに対する取り組み方とかも言っているんでしょうけど...)